
矯正治療の新しい時代へ。
Brava® は、快適さに配慮した滑らかな形状で設計されています。装置は舌側(歯の裏側)に装着され、口腔内への刺激を抑えるよ考慮されています。多くの症例では、1〜2回のBrava装置で治療計画が行われる場合があります。歯を独立して多方向に移動させる設計を採用しています。
快適さに配慮した設計
Brava®は、治療計画に基づき歯の移動を継続的にサポートするよう設計されています。治療開始後には、患者さまが装置に慣れるためのケア方法や注意事項についてご案内しています。
効率性を重視した設計
最新のソフトウェアを活用し、一人ひとりに合わせたBravaの治療プランを設計します。Bravaは、形状記憶素材を用いた独自の構造で、プログラムに基づき歯の移動をサポートします。通院回数を抑えやすく、忙しい毎日にも取り入れやすい新しい矯正スタイルです。
10代の保護者にも
支持されるBrava
Bravaは、歯の移動を計画的にコントロールする設計を採用しています。装着の手間や紛失の心配が少なく、10代のお子さんを持つ保護者の77%がBravaを選択しました(社内データ)。




